従業員教育

中央運輸では月に一度、安全に対する意識の向上・車輛運転事故防止を目的とした安全運転講習をドライバー全員に行っております。小テストを含めた交通ルールの再確認や、安全輸送に必要な知識をドライバー全員で共有し日々の業務に活用しております。

安全・品質への取り組み

配送に従事するドライバーは出庫時、帰庫時に必ずアルコールチェックを受けることとなっており、酒気量ゼロでなければ乗務は認められません。

また安全運転指導のツールとして、ドライブレコーダーや配送状況を管理するために車輛にGPS機能デジタルタコメーターを搭載し、その配送状況を管理しています。